美味しい! [食べる]
お友達SちゃんとNewmarketでランチする時は、だいたい
”鉄板焼き 平蔵”
プリプリ海老ちゃんと、ステーキが美味しい~
このオリジナルのタレが絶品なのだ~![]()
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日本の「小豆バーアイス」と「チェリオ」に近い味のアイスを、韓国ショップで発見![]()
どちらも$1.50ほどで激安
(NZ結構アイスクリーム高いんだよねー。$3、$4当たり前だし)クワッ~、日本に居る時にチェリオは大好きだったけれど、売っているお店が少なくて、見つけると買いだめしていたほど![]()
こんな所で会えるとは
バンザーイ韓国ショップ![]()
そして、パパが出張先から持って帰って来た『ScillaChocolate』。これがまた美味しいぃ~
チョコレートラバーズの私を虜にしたよ~。でも、残念ながらAucklandでは手に入らなそう![]()
onlineショップで手に入れるか、、、もしくはまたパパに出張に行ってもらうか![]()
美味しい物を見つけると嬉しいね~![]()
秋 [1dayトリップ]
秋です
プチ世界一周旅行に出かけました![]()
最初はもちろん日本からです
京都か何処かにいるような景色![]()
回廊からの眺め、、一日中ここに居たい気分![]()
薄く光が差し込む竹林を抜けると、、、中国![]()
インディアンガーデンに辿り着き、、、、
イタリア庭園を抜け、、、、
ニュージーランドに戻ってきました~![]()
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Hamiltonのあるイベントに招待され、その帰り道にお友達と寄った敷地58ヘクタールもある 「HamiltonGardens」。
いつ訪れても素敵ですが、紅葉のこの時期に来るのもまた素敵
(特に日本庭園からの景色には癒されました~)
またすぐに訪れたい場所です![]()
最近の作品 [ママの習い事・趣味]
細々と続けている(相変わらず上達しない)陶芸![]()
最近の作品はこれ
ぐい飲みカップ![]()
Kiwi(NZ人)なのに、日本酒が大好きで一升瓶を2本もストックしていたGさんへプレゼント![]()
お茶を飲むのにもいいかも![]()
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日本から買ってきた物 Part.4 [日本]
正確には日本から買って持って帰って来てもらった物。なのですが、、、
パパが日本出張に行く数週間前、突然腰がグキッ
となり、、、、針をうちに行っても治らないし、そのうち、腰が痛かったのに足のつけ根まで痛くなって、立ち上がるのも大変なかなりヤバイ状態に![]()
そして「荷物が多くて持って帰るの大変だー」というパパを無視し、今回手に入れたのが、、、
下腹すっきり!骨盤補正ダイエットクッション 『骨盤スタンド』
- 出版社/メーカー: ドリーム
- メディア: ヘルスケア&ケア用品
すっごいヘンテコリンな形なのですが、骨盤が真っ直ぐな状態(正しい位置)で座れるという優れ物。これに座って一週間で痛みがウソの様に消えました![]()
これを使い始めてから、座る時はいつも(楽なので)脚を組むくせがあったのですが、脚を組まなくても座っていられるようになりました![]()
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この歳になると、身体のメンテナンスはキチンとしないとネ、、、![]()
Term.2スタート [生活]
二週間の秋休みが終わりTerm2(二学期)が始まりました~![]()
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スクールホリデー前に、日本出張からちょうど帰って来てくれたパパ、イースターホリデー(四連休)、お友達の誕生日会、旅行など等、忙しく楽しかった今回のホリデー![]()
M姫と公園デート
したり
お友達とDevonportに行ったり
ButterflyCreekに行ったり
ButteflyCreekの隣に新しいアトラクション「RocketRopes」が出来ていました![]()
空中アスレチック
高所恐怖症だが、、、、いつか挑戦したい![]()
パパと一緒にcityでランチしたり
AucklandMuseumに行ったり
※手がかりやヒントから誰が犯人かを見つけ出す「ThePoisoners」。結構面白かったです![]()
二週間のホリデーはあっという間です。(一ヵ月半の夏休みに比べると、、、)
またまた行事が盛りだくさんの二学期のスタートです![]()
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ファーム体験?続き [1dayトリップ]
スクールホリデー最後の週末。
ホストファミリーを訪ねました。(Aucklandから80km離れた所に住んでいます)
前回来た時の子牛ちゃん達が大きくなっていました
(前回はこちら)
生後四週間でミルクを飲んでいたのに
↓↓↓↓
こんなに大きくなっていたよ~
でも2歳近い牛に比べるとまだ小さい
ここに遊びに来ると、色々な体験をさせてもらえるのですが、、、、
今日は
「牛追い」:今居る場所から、隣の場所へ移します
いつもホストファザーが息子「sushi」に色々な事を教えてくれます。一頭、なかなか移動しない牛が居て、ファザーが扉を開けておき、息子「sushi」が追い込み役をやっていました![]()
「火おこし」:薪をくみ、マッチを擦って火をつけます。
古いふるーーーーいオーブンを置けるよう、暖炉の場所を改造し、実際に使えるようにしていました。このストーブで料理したり、ケーキを焼いたり出来ます。上にヤカンを置いてお湯を沸かしているところなんて、日本の「達磨ストーブ」みたい![]()
昔むかしは、これを使って料理をしていたんだよね![]()
「アーチェリー」:ホストファミリーはアーチェリー一家。
なんだか知らないうちに、男三人でコンペティションが開かれていました。
何メートルあるのかな?結構な距離。→には、赤い風船が置いてあります。
誰が最初にヒットするか![]()
矢のセットの仕方と、構え方を教えてもらい、、、、皆でターゲットを狙います。
昔「弓道」に憧れていた私も、もちろん参加
矢を射った後、探すのが面倒でしたが(ターゲットの手前に小川が流れているし!)、夢中になりました~![]()
その他
「産みたて卵拾い」
「鶏のエサやり」
午前中だけ滞在するつもりが、あっという間に4時過ぎ
いろいろ立ち寄ろうと思っていた場所があっのですが、真っ直ぐ帰らねば![]()
新しく架けた橋
いつも楽しませてくれるホストファミリーには感謝です![]()
楽しい一日でした![]()
Northlandへの旅 ~WaiomioCave~ [小旅行]
最後に立ち寄ったのが
WaiomioCave(通称 KawitiGlow-wormCaves)![]()
17世紀に発見され、1950年に一般公開されました。Glow-worm土ボタルを見るツアーはWaitomoCaveが有名で何度か訪れた事がありますが、、こちらの洞窟は初めてです![]()
Kawakawaから1号を南下すると、Waiomioに入ってすぐに看板が見えてきました。
「どんな所かなぁ~?」と期待が高まります
なんだか、普通の農場に入って来ちゃった。
「本当にこんな所にあるの?」と恐る恐る奥に進むと
見えてきました、、、受付?
私達が到着した時には、誰も居なくて、、しかも「ノークレジット、ノーエフトポス、お支払いは現金で!」の看板![]()
普段はあまり現金を持ち歩かない私達。パパが現金を持っていたから良かったけれど、、、こんな何もない所じゃ、お金おろして戻ってこれないよ~![]()
「ここから入るのかな?」
10分位待っていると、ガイドの方が戻って来ました。(えっ?なんで中から一人で戻って来たの?ツアー客はどこ?そして、一人でやっているのね?)
「入り口の前で写真撮っていていいよ。」と言われ、ガイドさんが準備している間記念撮影![]()
洞窟の中での撮影、鍾乳石に触るのは絶対にイケマセンッ
鍾乳石に触ると、人の脂で成長を妨げてしまうからです。(以前、石垣島の鍾乳洞で観光客の人がベタベタ触っているのを見て、びっくりした事があります、、、中で写真もバシャバシャ撮っていたし、、、日本は違うのかな?)
もちろん、中の写真はありませんが、土ボタル沢山いました
天井がそんなに高くないので、近く見えます![]()
そして間近で土ボタルの幼虫を観察する事も出来ました![]()
最初に洞窟を発見したのは、夫から逃げて隠れていたRokuさん。そのRokuさんを見つけたのが、NgatiHine部族の長Hineamaru。現在は、その子孫達がこの洞窟の運営、管理をしています。
アメリカのビルゲイツさんもここに来たんだって~![]()
さて、200m位?中を探検した後、出口で「はい、じゃ、ここからは外を歩いてまたさっきの場所まで戻って来てね。」とガイドさんは洞窟の中に消えていきました![]()
「ふむふむ、私達の前のお客さんもここでさよならしたのね。」
ここから出てきました そしてこんな所を歩いて戻ります![]()
大きな岩がゴロゴロしていて、道は整備されているけれど結構急です、、、、キツイ![]()
ちょっとオーバーだが、まるで「富士登山」気分![]()
でも、このすっごい岩の下にあの鍾乳洞があるのね。と思うと、神秘的で不思議。
WaitomoCaveより小さかったけれど、それでも見ごたえは十分。ガイドさんもフレンドリーな人で、とっても楽しめ(予期せぬハイキングがあったけれど)、期待以上でした~![]()
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いつもは駆け足で通り過ぎる街にゆっくり滞在し、ローカルの人や旅行者と話す機会があったり、何度も訪れている街なのに、あらたな発見を沢山した旅でした![]()
まだまだ知らない場所や、驚きの場所が沢山あります。いつか、ゆっくりゆっくり旅してみたいです。
旅の手配をしてくれたパパありがとう。家族三人、楽しい旅行でした![]()
Northlandへの旅 ~Kawakawa~ [小旅行]
「一ヶ所滞在」の今回の旅も最終日
南下する前に、オークランドに戻る前に、気になる街に立ち寄ってみました。
「Kawakawa」の街。
小さな街ですが、建築家フンデルトヴァッサーがデザインした公衆トイレがあるので、これを見に、観光客が結構立ち寄ります。(日本にも彼がデザインした建築物があるんですって~TBSの「21世紀時計」や、大阪のゴミ処理施設、キッズプラザ大阪など、、、)

カラフルで、丸みのあるデザイン、屋根の上に植物が植えられているのが素敵![]()
トイレの中も可愛いんです
カメラを首から下げた方々が、トイレにずかずか入ってきてバシャバシャ
フラッシュをたいて撮っていたので、私も失敬して、、、パチリ
(男性トイレはどうなっているのかなぁ~
)
街もこのトイレに合わせてか、アートっぽい建物やモザイクアートがあちらこちらに。
入場料$2払って入った、アートが展示???している所。(まだ未完成らしく、なんとも中途半端な感じでしたが、、、
これもまた面白い)
街を散歩していたら「ポッ~
」と汽笛が聞こえました・・・![]()
以前「駅こっち⇒」という看板は見かけていて、なんとなく「何かが走っている街なんだ~」と薄っすら記憶にはあったのですが、、駅が何処にあるのか、今も電車が走っているのか、何があるのか、、、、定かではなかったのです![]()
音に導かれて行ってみると、、、、、、駅発見
、、、、、蒸気機関車発見![]()
ちょうどいい時間だったので乗ることに、、、ゆっくりのどかな風景の中を進んでいきます。
ブリッジの手前で止まり、ここで機関車を客車と切り離し、前後を入れ替えます。
その間、乗客は橋の所で記念撮影したり、反対側まで歩いたり、、、
線路の向こう側は結構な高さ、、、怖くて覗けませんっ、立てません、歩けませんっ
でも、この景色、雰囲気、癒されます![]()
帰りは、反対向きに連結された機関車と、顔を合わせながら戻っていきます。
蒸気機関車も、綺麗に整備されていて車体はピッカ、ピカッ
機関車が通ると、地元の子供達が手を振りながら追いかけてきたりして、この街で大事にされているんだな、と感じました![]()
Kawakawaのメインストリートを走り抜ける蒸気機関車。機関車が通る時は、観光客はこぞって写真を撮っていました
(マニアにはたまりませんっ!わ、私も
)
この線路はOpuaまで続いているのですが、線路が古くなり傷みが激しく、修復が終わった途中までの運行だそうです。
街の目標は「いつかOpuaまで走らせる
」その日が来るのが楽しみです![]()
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思いがけず、半日近くここで費やしました・・・。
続く・・・・。
Northlandへの旅 ~Paihia&Russell~ [小旅行]
Paihiaは何度か訪れた事がありましたが、対岸Russellへは今回が初めて![]()
Paihia~Russelは、フェリーで行き来できます。三社が運行していますが、私達はこの「ブルーフェリー」が来ました。
Paihiaの街がどんどん離れていきます。
1840年に結ばれた「ワイタンギ条約」の後Russellがニュージーランドの最初の首都になりました。(その後、1841年オークランドに首都が移り、ウェリントンが首都になったのが1865年。)
残念ながらRussellに着いた時にお天気が崩れ始めてしまいましたが、グルッと街をブラブラ一周。
観光客で溢れている賑やかな街でした。
そしてPaihiaへ戻る時、、、、、、船首(外)に座っていた息子「sushi」を見て、船長さんが「こっちにお出でぇ~」と操縦室に呼んでくれ、、
なんと![]()
舵も触らせてもらいました![]()
ホテルに戻り少し休んだ後、息子「sushi」と二人で歩いてPaihiaに向かいました。(息子「sushi」はスクーターでしたが、、、)
ホテルがあるWaitangiからPaihiaまでは、歩くと30分位?息子「sushi」に合わせて、走ったり、途中でスクーター二人乗りしたり、、、![]()
公園で遊んだりしながら、ブラブラ歩いたら、Paihiaに着くころにはすっかり日が暮れてしまいました。
後から車で追いついたパパと合流し、夕飯![]()
気付くと、満天の星空。天の川も薄っすら見ることが出来ました![]()
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野生のウサギも発見
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街をブラブラしただけの一日でしたが、、ゆっくりのんびり過ごす事が出来ました。
続く、、、、、。
Northlandへの旅 ~Waitangi~ [小旅行]
朝、ホテルのお部屋から見た景色
鳥のさえずりで目が覚めました![]()
ホテルの隣にある「WaitangiTreatyGrounds」へ。
1840年、先住民マオリと、イギリス人の間で条約を結んだ場所。
シダ植物が生い茂る遊歩道を抜けると、別世界が広がっています![]()
左の木から作ったマオリの戦闘用カヌー。長さ35m、80人も乗れるそうです。
マオリの集会場「マラエ」 彫刻が素晴らしいです。
もしマオリの人達が英語をちゃんと理解していたら、そして、もしこの「ワイタンギ条約」を結ばなかったら、ニュージーランドはどうなっていたのかな![]()
今は静かなこの場所も、当時はいろいろな葛藤があったんだろう歴史を感じる場所です![]()
<おまけ>
地図を見ていて気付いた「HaruruFalls」。
「どうしても入るー!」と言ってホテルのプールへ行った息子「sushi」。
(この寒空の中、泳いでいる人が結構いて、びっくり
さすが・・・・
)
続く・・・・・




