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Rangitoto Island [遊び]

ワイテマタ湾に浮かぶ「Rangitoto Island」。

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何処にいても、何処からでも、その存在の大きさを感じる(見られている気がする・・[目][目])。

島には、シティからフェリーで渡る事が出来ます。晴れたこの日、行ってみることにしました[晴れ]

DSC001.JPGフェリーで25分

島には、お店も何も無いので、食料・飲み物持参。いざ、出発~。色々なコースがあるけれど、一番ベーシックなコースで。

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約600年前(800年とも聞いている)に噴火して出来た火山島のため、溶岩がゴロゴロ。

約一時間で、山頂に到着~[ぴかぴか(新しい)]

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360度見渡せるパノラマビュー。オークランドの街が小さく見えるぅ~[ふらふら]モーニングteaを山頂で頂きました。素晴らしい景色を見ながら食べると、何でも美味しいね~[ハートたち(複数ハート)]

Cave(穴)に行くコースや、島をぐるっと周るコース等もありますが、今回は登って下りて来て、フェリーが来るまで少し散策。

DSC005.JPGDSC006.JPG  DSC007.JPG鯛釣りをしている人も[exclamation×2]

午前中のフェリーで行ったので、シティに帰って来てもお昼過ぎ[わーい(嬉しい顔)]

ラーメン食べて満腹~[揺れるハート]DSC000.JPG 

充実した日になりました。


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Butterfly Creek [遊び]

Auckland国際空港近くの「Butterfly Creek」に行って来ました[手(パー)]

この中に蝶々が放し飼いにされていて・・・自由に飛び回っています。

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ふ化したての蝶々。 フレンドリーな蝶々は、肩や、指に止まってくれます[わーい(嬉しい顔)]

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ミニ水族館があったり、以前は工事中だったタランチュラハウスがあったり・・・・・

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そして[exclamation×2]AUSからやって来たクロコダイル達[目]

DSC004.JPG餌付けタイム

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こんなのがウヨウヨしていたら、恐ろしいぃぃぃぃ[がく~(落胆した顔)]

残念ながら、楽しみにしていた「アリゲーターを抱いて写真撮影」はやっていませんでした[ふらふら]

DSC00000.JPGじっ~、と微動だせず・・・・[ダッシュ(走り出すさま)]

「ButterflyCreek」、これだけじゃありません。屋外では、ミニトレイン、「動物触れ合い広場」、プレイグランド・・・とかなり楽しめます。

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以前よりパワーアップしていた「ButterflyCreek」。新しいアトラクションも建設中。何が出来るか楽しみです[ハートたち(複数ハート)]


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南島への旅 ~最終日~ [NZ国内旅行]

翌朝、空を見上げると雲[曇り]は厚く、霧[霧]も出ていました。お天気が回復するのを待ちたいですが、お天気ばかりは、どうなるか誰も分からない・・・[ふらふら]

取り合えず、湖の西側にあるMt.John(標高1031m)へ行ってみることに。

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山頂に着くと、雨も上がり、だんだん雲もはれ、、、、、眼下に広がるテカポ湖も、ターコイズブルーに変わっていきました[ハートたち(複数ハート)][わーい(嬉しい顔)][ハートたち(複数ハート)]

一瞬かもしれない晴れ[晴れ]を逃すものかっ、と、また車[車(セダン)]を走らせ・・・・湖へ[るんるん]

この色を見たかった!!(降りて来るとMt.John山頂には雲が[exclamation]

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美しい色のLakeTekapo。夜空も、今までに見たことのない、信じられないくらいの星の数が見えるこの場所。いつか、また『リベンジ[パンチ]』です。

テカポから、クライストチャーチ空港まで、ロングドライブ[車(セダン)][車(セダン)]となるこの日。

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牧草地をただひたすら走り、途中の小さな可愛い町でランチ休憩し、クライストチャーチに到着。

出発まで、かなぁ~り時間があるので「国際南極センター」へ立ち寄りました。ここでは、南極の寒さ(-20℃)を疑似体験出来たり、ペンギンに会えたりします。新しいアトラクション「4D Extreme Theater」最終上映に間に合いました[手(チョキ)]

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残念ながら、雪上車「ハグランド」に乗り損ねてしまいました[ふらふら]

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が・・・・これも次回のお楽しみ・・・・ということで。

10年ぶりに訪れた南島。前回、立ち寄れなかった場所にも行けたし、楽しい旅になりました。NZに遊びに来てくれていたグランマ(義母)を、かなり強行スケジュールで連れ回してしまったけれど、楽しんでもらえたかな[exclamation&question]

旅行の企画、ホテルやツアーの予約をしてくれたパパにも感謝です。息子「sushi」の心にも『楽しい想い出』として残ったかな・・・・。忘れられない旅になりました[ぴかぴか(新しい)]


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南島への旅 ~LakeTekapo~ [NZ国内旅行]

途中、Mt.クックに立ち寄りましたが、その周辺は天気が悪く[曇り]残念ながら姿は見れず。

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お天気が回復するのを祈りながら向かったのは・・・テカポ湖。ワーホリ時代、NZを旅行した時、一番印象に残った場所。もう一度行きたい。とずっと思っていた、思い出深い場所。

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夕暮れ前に到着。ほんの一瞬、太陽が顔を出した隙に「善き羊飼いの教会」へ。

本日のお宿・・・フルキッチン付のメゾネットタイプ[ハートたち(複数ハート)]広々~快適でした[わーい(嬉しい顔)]

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夜は「スターウォッチングツアー」に参加し、望遠鏡で土星の輪(?)を見る予定でしたが、強風&曇りで、ツアーが催行されず・・・・・・・[もうやだ~(悲しい顔)]テカポは、晴天率も高く、夜は満天の星(天の川がハッキリ、くっきり見えます[ぴかぴか(新しい)])を見ることが出来る場所ですが、それも叶わず・・・・[がく~(落胆した顔)]

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残念だけれど、また来る楽しみが出来ました[手(パー)]テカポ、いつか「リベンジ[exclamation×2]」です。


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南島への旅 ~巨石②~ [NZ国内旅行]

何もない牧草地帯が続く道。ちょっと見ただけでは変わりない景色ですが・・・それは、そこにありました[exclamation×2]

「エレファント・ロック」ナルニア国物語の撮影で使われた場所です[手(パー)]

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とにかく!岩がデカイッ!大きいっ!本当にこの景色は、圧巻[ぴかぴか(新しい)]

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自然の力って、すごい・・・・・そして、どうして、ここにだけ、ゴロゴロと転がっているんだろう。

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そして、ここは普通の牧草地。羊ちゃん達が、のんびり草を食べていました。人間が近づくと、一斉に駆け出し・・・・・

DSC008.JPG高台に避難[どんっ(衝撃)]

ごめんね。驚かして[ふらふら]

「エレファント・ロック」自然が作り出した、不思議な岩。神秘的な岩。見に行った価値あり[手(チョキ)]

旅も後半です。


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南島への旅 ~Dunedin②~ [NZ国内旅行]

ダニーデンはスコットランド文化が、色濃く残っている街です。

「ファースト教会」            「セント・ポール大聖堂」

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オアマルストーンで作られています。(ダニーデン駅も!)ダニーデンは『外国に来たぁ~』と感じる街。オークランドとは全然違う雰囲気[わーい(嬉しい顔)]街を歩いているだけでも、楽しいね。

そして、ダニーデンといえば?「チョコレート工場」[exclamation×2]街中、甘い香りが漂っているような気がするのは、私だけ[exclamation&question]「キャドバリー・ワールド」工場見学に参加してみました。

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入ってすぐにある宝の山[exclamation&question]

見学中、クイズを出され正解したり、説明が終わる毎に、色々なチョコが貰えます[ハートたち(複数ハート)]

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この日は、あまり製品ラインが動いていなかったのが、残念ですが、楽しかった[わーい(嬉しい顔)]

さて、工場見学が終わっても、まだお昼前。オタゴ半島にある、ニュージーランド唯一の城「ラーナック城」へ向かいました~[車(セダン)]

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なぜか、クラッシックカーが集合。お城の上からの景色[晴れ]

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すごいね~、中は広いです。ここで「かくれんぼう」をしたら、見つけられないだろうなぁ~[ふらふら]ラーナック城の歴史も興味深かったです。

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敷地内のカフェで昼食後、次に向かったのは「ロイヤル・アルバトロス・コロニー」[右斜め上][右斜め上]動物好きの私ですが、特に「鳥」が好き[揺れるハート]ツアーに参加しなくても『アルバトロスの姿、見えないかなぁ~。』という思いも、虚しく・・・・・・風向きなのか、なかなか飛んで来ない[もうやだ~(悲しい顔)]

その姿、見るまで帰れないよぉ~。と言うことで、営巣地を見れるツアーに参加[わーい(嬉しい顔)]

ヒナの姿を発見!三羽います。その周りを飛び回っている親鳥も、二羽発見!

DSC000.JPG強い風の中親の帰りを待つヒナ

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ロイヤル・アルバトロスは、翼を広げると3m以上にもなり、なんと、三段(?)に折りたためるそうです。風の力を利用して、飛び立ち、空中ではほとんど羽ばたく事はなく、ハングライダーのように飛びます。飛んでいる姿は、本当にカッコいい[ぴかぴか(新しい)]やっぱり見に来て良かった[ぴかぴか(新しい)]

DSC003.JPG着陸する姿も見れてラッキー[手(グー)]

夜はインド料理。この店も常に満席、人気のお店でした。美味しかったぁ~。

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明日は、次の目的地へ移動です[車(セダン)]


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南島への旅 ~Dunedin①~ [NZ国内旅行]

ダニーデンに着いて、まず向かったのが・・・・

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World's Steepest Street」世界で一番急な坂道。

上りますのぼりますノボリマス・・・DSC000.JPG

すごい坂道[exclamation×2]富士山登頂よりキツイよ~[exclamation&question]途中、下から車が上ってきましたが、坂の手前から猛スピードで助走していました。そうしないと、上まであがれないんだろうなぁ[がく~(落胆した顔)]

DSC003.JPG上からの眺めはサイコー・・・・・??

上ったら、また下らなきゃね~。そして、上った証拠に・・・・旅の記念に・・・・・

証明書をもらいに行きます[わーい(嬉しい顔)]DSC000.JPG$2

※下から、坂を眺めただけでも、証明書が発行してもらえます・・[ふらふら]

ホテルへチェックインし、、(落ち着いた雰囲気の清潔なホテル)。

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ダニーデンの街を少し散策。いつも、お天気ニュースで見る「ダニーデン駅」。中が素敵[ハートたち(複数ハート)]

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夕飯はMさんお薦めの日本食レストラン。次から次へとお客さんが来て、大人気の激混みレストランでした[グッド(上向き矢印)]お味、お値段、ボリュームどれも[手(グー)]

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長い楽しい一日が終了~です。


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南島への旅 ~巨石①~ [NZ国内旅行]

不思議な景色が、海岸に広がっています。どうしても、自分の目でいつか見たかった、来て、触ってみたかった「MoerakiBoulders(モエラキ・ボルダー)」。

今回の旅行で、夢が叶いました[わーい(嬉しい顔)]

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直径1m以上、重さ2tほどの大きな石。自然の力で出来た石。この辺りだけにかたまってゴロゴロしている石。不思議。

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ちょうど、潮が満ちてくる前に来ることが出来て、とってもラッキー[手(チョキ)]自然の力って、すごい[手(グー)]

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パワーを感じた場所でした[ぴかぴか(新しい)](こんな場所なら何時間でも居れますが・・)さらに南下しま~す[手(パー)]


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南島への旅 ~Oamaru②~ [NZ国内旅行]

ペンギンに会えた興奮から目覚めた翌日は、ゆっくり街の中を散策[晴れ]

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行き交う人々、皆笑顔で挨拶してくれる・・・[わーい(嬉しい顔)]素敵な街だ[手(パー)]

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Oamaruの街は、オアマルストーンと呼ばれる石灰石の建築物が多く見られます。白いのが特徴。

OamaruPabulicGarden」を散歩。息子「sushi」はプレイグランドでストレス発散[ダッシュ(走り出すさま)]

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沢山たくさん歩いた後は「WhitestoneCheese」で休憩~[喫茶店]カフェの裏にある工場は、見学する事も出来ます[目]真っ白なチーズ[新月][新月][新月]が沢山並んでいました[ハートたち(複数ハート)]

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チーズケーキは一種しかなく、ちっと残念[バッド(下向き矢印)]

充実した半日を過ごした後、フラリと入ったタイレストラン。

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美味しかったぁ~[ぴかぴか(新しい)]

次のお楽しみへ向うため、更に南下します[右斜め下][右斜め下]


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南島への旅 ~Oamaru①~ [NZ国内旅行]

夕暮れ前に、Oamaruへ到着。

今回のホテルDSC000.JPG

この旅のお楽しみの一つ。『Oamaruでペンギンに会う[手(グー)]

まずは、イエロー・アイド・ペンギンに会えるBushyBeachへ。アザラシが、海岸にゴロゴロ転がっていました。

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夕方にならないと巣に戻らないペンギン達。寒い中、待つ事30分・・・・・・以上。ついに[むかっ(怒り)]ついに[むかっ(怒り)]ご帰還のペンギン、発見[exclamation×2][exclamation×2]

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遠いぃ~!でも、確かにペンギンだぁ~[手(パー)]

ウキウキ気分で、次に向かったのが「ブルー・ペンギン・コロニー」

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世界一小さいペンギンで、体調は30cmほど。巣に戻ってくるペンギン達を、観察スタンドから観察できる場所です。

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以前は、カメラでの撮影は「フラッシュを絶対に使わない」を条件に可能でしたが、撮影は全面的に禁止されていました。(それでも[カメラ]自分だけ良ければ・・と撮影する人、立ち歩く人、走り回る子供が結構いてびっくり[ちっ(怒った顔)][むかっ(怒り)]

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この時に帰ってきたブルーペンギンは、30匹ほど。海から戻り、岩場をヨチヨチ登り、茂みまでの砂利道を横断する時に、集団で行動する姿が、本当に可愛かった~[ハートたち(複数ハート)]

長い一日でした。『南島への旅 Oamaru②』に続く・・・・・。


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