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日本から買ってきた物 Part.4 [日本]

正確には日本から買って持って帰って来てもらった物。なのですが、、、

パパが日本出張に行く数週間前、突然腰がグキッ[どんっ(衝撃)]となり、、、、針をうちに行っても治らないし、そのうち、腰が痛かったのに足のつけ根まで痛くなって、立ち上がるのも大変なかなりヤバイ状態に[がく~(落胆した顔)]

そして「荷物が多くて持って帰るの大変だー」というパパを無視し、今回手に入れたのが、、、

下腹すっきり!骨盤補正ダイエットクッション 『骨盤スタンド』

下腹すっきり!骨盤補正ダイエットクッション 『骨盤スタンド』

  • 出版社/メーカー: ドリーム
  • メディア: ヘルスケア&ケア用品

すっごいヘンテコリンな形なのですが、骨盤が真っ直ぐな状態(正しい位置)で座れるという優れ物。これに座って一週間で痛みがウソの様に消えました[ハートたち(複数ハート)]

これを使い始めてから、座る時はいつも(楽なので)脚を組むくせがあったのですが、脚を組まなくても座っていられるようになりました[手(チョキ)][わーい(嬉しい顔)][手(チョキ)]

この歳になると、身体のメンテナンスはキチンとしないとネ、、、[パンチ]


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Term.2スタート [生活]

二週間の秋休みが終わりTerm2(二学期)が始まりました~[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

スクールホリデー前に、日本出張からちょうど帰って来てくれたパパ、イースターホリデー(四連休)、お友達の誕生日会、旅行など等、忙しく楽しかった今回のホリデー[わーい(嬉しい顔)]

M姫と公園デート[ハートたち(複数ハート)]したり

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お友達とDevonportに行ったり

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ButterflyCreekに行ったり

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ButteflyCreekの隣に新しいアトラクション「RocketRopes」が出来ていました[ぴかぴか(新しい)]

                空中アスレチック[がく~(落胆した顔)]高所恐怖症だが、、、、いつか挑戦したい[パンチ]

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パパと一緒にcityでランチしたり

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AucklandMuseumに行ったり

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※手がかりやヒントから誰が犯人かを見つけ出す「ThePoisoners」。結構面白かったです[わーい(嬉しい顔)]

二週間のホリデーはあっという間です。(一ヵ月半の夏休みに比べると、、、)

またまた行事が盛りだくさんの二学期のスタートです[exclamation×2][exclamation×2]


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ファーム体験?続き [1dayトリップ]

スクールホリデー最後の週末。

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ホストファミリーを訪ねました。(Aucklandから80km離れた所に住んでいます)

前回来た時の子牛ちゃん達が大きくなっていました[ぴかぴか(新しい)]前回はこちら

生後四週間でミルクを飲んでいたのにDSC000.JPG

                               ↓↓↓↓

  こんなに大きくなっていたよ~  DSCN005.JPG

でも2歳近い牛に比べるとまだ小さいDSCN004.JPG

ここに遊びに来ると、色々な体験をさせてもらえるのですが、、、、

今日は

牛追い」:今居る場所から、隣の場所へ移します

いつもホストファザーが息子「sushi」に色々な事を教えてくれます。一頭、なかなか移動しない牛が居て、ファザーが扉を開けておき、息子「sushi」が追い込み役をやっていました[わーい(嬉しい顔)]

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火おこし」:薪をくみ、マッチを擦って火をつけます。

古いふるーーーーいオーブンを置けるよう、暖炉の場所を改造し、実際に使えるようにしていました。このストーブで料理したり、ケーキを焼いたり出来ます。上にヤカンを置いてお湯を沸かしているところなんて、日本の「達磨ストーブ」みたい[exclamation×2]

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昔むかしは、これを使って料理をしていたんだよね[わーい(嬉しい顔)]

アーチェリー」:ホストファミリーはアーチェリー一家。

なんだか知らないうちに、男三人でコンペティションが開かれていました。

何メートルあるのかな?結構な距離。→には、赤い風船が置いてあります。

             誰が最初にヒットするか[どんっ(衝撃)]

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矢のセットの仕方と、構え方を教えてもらい、、、、皆でターゲットを狙います。

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昔「弓道」に憧れていた私も、もちろん参加[パンチ]矢を射った後、探すのが面倒でしたが(ターゲットの手前に小川が流れているし!)、夢中になりました~[ダッシュ(走り出すさま)]

その他

産みたて卵拾い

鶏のエサやり

午前中だけ滞在するつもりが、あっという間に4時過ぎ[がく~(落胆した顔)]いろいろ立ち寄ろうと思っていた場所があっのですが、真っ直ぐ帰らねば[車(セダン)]

     新しく架けた橋DSCN001.JPG

いつも楽しませてくれるホストファミリーには感謝です[ハートたち(複数ハート)]

楽しい一日でした[ハートたち(複数ハート)]


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Northlandへの旅 ~WaiomioCave~ [NZ国内旅行]

最後に立ち寄ったのが

[ぴかぴか(新しい)]WaiomioCave(通称 KawitiGlow-wormCaves)[ぴかぴか(新しい)]

17世紀に発見され、1950年に一般公開されました。Glow-worm土ボタルを見るツアーはWaitomoCaveが有名で何度か訪れた事がありますが、、こちらの洞窟は初めてです[わーい(嬉しい顔)]

Kawakawaから1号を南下すると、Waiomioに入ってすぐに看板が見えてきました。

「どんな所かなぁ~?」と期待が高まります

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なんだか、普通の農場に入って来ちゃった。

「本当にこんな所にあるの?」と恐る恐る奥に進むと

見えてきました、、、受付?

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私達が到着した時には、誰も居なくて、、しかも「ノークレジット、ノーエフトポス、お支払いは現金で!」の看板[むかっ(怒り)]

普段はあまり現金を持ち歩かない私達。パパが現金を持っていたから良かったけれど、、、こんな何もない所じゃ、お金おろして戻ってこれないよ~[ふらふら]

「ここから入るのかな?」DSCN002.JPG

10分位待っていると、ガイドの方が戻って来ました。(えっ?なんで中から一人で戻って来たの?ツアー客はどこ?そして、一人でやっているのね?)

「入り口の前で写真撮っていていいよ。」と言われ、ガイドさんが準備している間記念撮影[カメラ]

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洞窟の中での撮影、鍾乳石に触るのは絶対にイケマセンッ[ちっ(怒った顔)]鍾乳石に触ると、人の脂で成長を妨げてしまうからです。(以前、石垣島の鍾乳洞で観光客の人がベタベタ触っているのを見て、びっくりした事があります、、、中で写真もバシャバシャ撮っていたし、、、日本は違うのかな?)

もちろん、中の写真はありませんが、土ボタル沢山いました[ハートたち(複数ハート)]天井がそんなに高くないので、近く見えます[手(チョキ)][手(チョキ)]そして間近で土ボタルの幼虫を観察する事も出来ました[exclamation×2]

最初に洞窟を発見したのは、夫から逃げて隠れていたRokuさん。そのRokuさんを見つけたのが、NgatiHine部族の長Hineamaru。現在は、その子孫達がこの洞窟の運営、管理をしています。

アメリカのビルゲイツさんもここに来たんだって~[目]

さて、200m位?中を探検した後、出口で「はい、じゃ、ここからは外を歩いてまたさっきの場所まで戻って来てね。」とガイドさんは洞窟の中に消えていきました[モバQ]

「ふむふむ、私達の前のお客さんもここでさよならしたのね。」

[左斜め下]ここから出てきました    そしてこんな所を歩いて戻ります[右斜め下]

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大きな岩がゴロゴロしていて、道は整備されているけれど結構急です、、、、キツイ[がく~(落胆した顔)]

ちょっとオーバーだが、まるで「富士登山」気分[パンチ]

でも、このすっごい岩の下にあの鍾乳洞があるのね。と思うと、神秘的で不思議。

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WaitomoCaveより小さかったけれど、それでも見ごたえは十分。ガイドさんもフレンドリーな人で、とっても楽しめ(予期せぬハイキングがあったけれど)、期待以上でした~[手(チョキ)][手(チョキ)][手(チョキ)][手(チョキ)]

いつもは駆け足で通り過ぎる街にゆっくり滞在し、ローカルの人や旅行者と話す機会があったり、何度も訪れている街なのに、あらたな発見を沢山した旅でした[揺れるハート]

まだまだ知らない場所や、驚きの場所が沢山あります。いつか、ゆっくりゆっくり旅してみたいです。

旅の手配をしてくれたパパありがとう。家族三人、楽しい旅行でした[わーい(嬉しい顔)]


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Northlandへの旅 ~Kawakawa~ [NZ国内旅行]

「一ヶ所滞在」の今回の旅も最終日

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南下する前に、オークランドに戻る前に、気になる街に立ち寄ってみました。

Kawakawa」の街。

小さな街ですが、建築家フンデルトヴァッサーがデザインした公衆トイレがあるので、これを見に、観光客が結構立ち寄ります。(日本にも彼がデザインした建築物があるんですって~TBSの「21世紀時計」や、大阪のゴミ処理施設、キッズプラザ大阪など、、、

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カラフルで、丸みのあるデザイン、屋根の上に植物が植えられているのが素敵[ぴかぴか(新しい)]

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トイレの中も可愛いんです[ハートたち(複数ハート)]カメラを首から下げた方々が、トイレにずかずか入ってきてバシャバシャ[カメラ]フラッシュをたいて撮っていたので、私も失敬して、、、パチリ[手(パー)](男性トイレはどうなっているのかなぁ~[exclamation&question]

街もこのトイレに合わせてか、アートっぽい建物やモザイクアートがあちらこちらに。

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入場料$2払って入った、アートが展示???している所。(まだ未完成らしく、なんとも中途半端な感じでしたが、、、[ふらふら]これもまた面白い)

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街を散歩していたら「ポッ~[ダッシュ(走り出すさま)]」と汽笛が聞こえました・・・[耳]

以前「駅こっち⇒」という看板は見かけていて、なんとなく「何かが走っている街なんだ~」と薄っすら記憶にはあったのですが、、駅が何処にあるのか、今も電車が走っているのか、何があるのか、、、、定かではなかったのです[exclamation×2]

音に導かれて行ってみると、、、、、、駅発見[どんっ(衝撃)]、、、、、蒸気機関車発見[どんっ(衝撃)]

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ちょうどいい時間だったので乗ることに、、、ゆっくりのどかな風景の中を進んでいきます。

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ブリッジの手前で止まり、ここで機関車を客車と切り離し、前後を入れ替えます。

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その間、乗客は橋の所で記念撮影したり、反対側まで歩いたり、、、

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線路の向こう側は結構な高さ、、、怖くて覗けませんっ、立てません、歩けませんっ[がく~(落胆した顔)]でも、この景色、雰囲気、癒されます[ぴかぴか(新しい)]

帰りは、反対向きに連結された機関車と、顔を合わせながら戻っていきます。

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蒸気機関車も、綺麗に整備されていて車体はピッカ、ピカッ[ぴかぴか(新しい)]機関車が通ると、地元の子供達が手を振りながら追いかけてきたりして、この街で大事にされているんだな、と感じました[わーい(嬉しい顔)]

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Kawakawaのメインストリートを走り抜ける蒸気機関車。機関車が通る時は、観光客はこぞって写真を撮っていました[手(チョキ)](マニアにはたまりませんっ!わ、私も[exclamation&question]

この線路はOpuaまで続いているのですが、線路が古くなり傷みが激しく、修復が終わった途中までの運行だそうです。

街の目標は「いつかOpuaまで走らせる[パンチ]」その日が来るのが楽しみです[ハートたち(複数ハート)][わーい(嬉しい顔)][ハートたち(複数ハート)]

思いがけず、半日近くここで費やしました・・・。

続く・・・・。


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Northlandへの旅 ~Paihia&Russell~ [NZ国内旅行]

Paihiaは何度か訪れた事がありましたが、対岸Russellへは今回が初めて[ぴかぴか(新しい)]

Paihia~Russelは、フェリーで行き来できます。三社が運行していますが、私達はこの「ブルーフェリー」が来ました。

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Paihiaの街がどんどん離れていきます。

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1840年に結ばれた「ワイタンギ条約」の後Russellがニュージーランドの最初の首都になりました。(その後、1841年オークランドに首都が移り、ウェリントンが首都になったのが1865年。)

残念ながらRussellに着いた時にお天気が崩れ始めてしまいましたが、グルッと街をブラブラ一周。

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観光客で溢れている賑やかな街でした。

そしてPaihiaへ戻る時、、、、、、船首(外)に座っていた息子「sushi」を見て、船長さんが「こっちにお出でぇ~」と操縦室に呼んでくれ、、

なんと[どんっ(衝撃)]

舵も触らせてもらいました[わーい(嬉しい顔)]

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ホテルに戻り少し休んだ後、息子「sushi」と二人で歩いてPaihiaに向かいました。(息子「sushi」はスクーターでしたが、、、)

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ホテルがあるWaitangiからPaihiaまでは、歩くと30分位?息子「sushi」に合わせて、走ったり、途中でスクーター二人乗りしたり、、、[わーい(嬉しい顔)]

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公園で遊んだりしながら、ブラブラ歩いたら、Paihiaに着くころにはすっかり日が暮れてしまいました。

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後から車で追いついたパパと合流し、夕飯[手(グー)]

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気付くと、満天の星空。天の川も薄っすら見ることが出来ました[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

DSCN000.JPG野生のウサギも発見[むかっ(怒り)]

街をブラブラしただけの一日でしたが、、ゆっくりのんびり過ごす事が出来ました。

続く、、、、、。


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Northlandへの旅 ~Waitangi~ [NZ国内旅行]

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朝、ホテルのお部屋から見た景色[ぴかぴか(新しい)]鳥のさえずりで目が覚めました[目]

ホテルの隣にある「WaitangiTreatyGrounds」へ。

1840年、先住民マオリと、イギリス人の間で条約を結んだ場所。

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シダ植物が生い茂る遊歩道を抜けると、別世界が広がっています[ぴかぴか(新しい)]

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左の木から作ったマオリの戦闘用カヌー。長さ35m、80人も乗れるそうです。

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マオリの集会場「マラエ」  彫刻が素晴らしいです。

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もしマオリの人達が英語をちゃんと理解していたら、そして、もしこの「ワイタンギ条約」を結ばなかったら、ニュージーランドはどうなっていたのかな[exclamation&question]

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今は静かなこの場所も、当時はいろいろな葛藤があったんだろう歴史を感じる場所です[ひらめき]

<おまけ>

地図を見ていて気付いた「HaruruFalls」。

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「どうしても入るー!」と言ってホテルのプールへ行った息子「sushi」。

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(この寒空の中、泳いでいる人が結構いて、びっくり[どんっ(衝撃)]さすが・・・・[わーい(嬉しい顔)]

続く・・・・・


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Northlandへの旅 ~KauriCoast~ [NZ国内旅行]

パパの仕事の都合で出発が遅れてしまいましたが[ふらふら]、、、気を取り直し。

西回りで目的地を目指します[手(チョキ)]

ここを通る時には必ず立ち寄る「The Kauri Museum

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カウリの木で作られた食器や、小物をチェック。ここから見る景色が好き[ハートたち(複数ハート)]

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カフェで休憩した後、12号線をどんどこ北上します。

Northlandへ来たなら、絶対に絶対に外せないのがカウリ・フォレスト。樹齢1200年とも、2000年とも言われているカウリの木達が見れる場所。

ここを訪れるのは、なんと一年半ぶり。(前回はこちら) 

その昔、マオリの人々は戦闘用のカヌーを作る為に伐採し、ヨーロッパ人達が移り住んで来た後は、造船、建築、家具などなどに利用する為、どんどん伐採されてしまい、ほとんどが姿を消したにも関わらず、奇跡的に生き残った巨木達[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

DSCN003.JPGフォーシスターズ

DSCN005.JPG「テ・マトゥア・ナヘレ」国内最長樹「森の父」

↑ 私はなんとなく、この木が好き。

そして、、、「森の神」Tane Mahuta タネ・マフタ

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ワイポウア・カウリ・フォレストで出逢った素敵なご夫婦。お人形の小人さんと三人で旅行中。なんと、この小人さん手作りのパスポートを持っていて、ちゃんとNZ入国のスタンプが押されていました[わーい(嬉しい顔)]

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いつ来ても、この場所は癒されます。そして、不思議なパワーを感じる場所[ぴかぴか(新しい)]

いつか、ゆっくり時間をかけてヤカストラック(全長6km)を歩いてみたいです[グッド(上向き矢印)]


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Northlandへの旅 [NZ国内旅行]

スクールホリーデーなので家族で小旅行。KauriCoastをぬけてBayOfIslandsへ。

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Aucklandから350km走って来ました[車(セダン)]久しぶりの景色に癒され中[ハートたち(複数ハート)]

Waitangiにあるホテルに宿泊。

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前回は、一階のお部屋でしたが、今回は二階。Paihiaの街が見えます[ぴかぴか(新しい)]いつもは、泊まるだけの街。今回は、ゆっくりブラブラしてみようと思います。 


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WaxHands [イベント]

大型ショッピングセンターや、イベントが行われている場所でよく見かける

              「WaxHands

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たまたま寄ったショッピングセンターで、、、、、見つけちゃいました[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

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しかも「スクールホリデー中のお楽しみ[ハートたち(複数ハート)]」で、なんと無料[わーい(嬉しい顔)](通常$10~15位?)

     [ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]完成[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)] 息子「sushi」「Awesome!」ポーズ[exclamation&amp;question]

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30分位並んで作りました(ちょっと薄気味悪いけれど[ふらふら])。自分の「手」にかなり満足げな息子「sushi」。手の大きさ(成長度合い)が分かっていいかもね[exclamation&amp;question]

日本の友人T.Sにぜひこれをやらせたい・・・・(彼は私達の結婚祝いに、自分の手を模った紙粘土の「手」をくれました[ハートたち(複数ハート)][わーい(嬉しい顔)][ハートたち(複数ハート)]妙に軽かった、、このwaxhandなら、風で飛ばされる事ないし、、、いいかも!)

WaxHands @ Meadowbank Shopping Centre

Tuesday10th April - Sunday15th April

10:00am - 2:00pm


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